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安全配慮義務の
証明に役立つ -
教育実施の記録を
自動で可視化 -
1日1分で学べる
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言葉の壁による
教育漏れを防ぐ
は
安全教育を個人に届け、記録に残す。
TODOKUは、元請社員・作業員・一人親方・外国人作業員まで、
1日1分の安全ショート動画を100コンテンツ配信。
視聴状況を記録できる安全教育管理ツールです
こんなお悩みありませんか?
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一人親方への安全配慮義務化。
- 何をすべきか分からない。現場全体の教育状況を把握できていない場合、元請からの信頼を損ない、最悪の場合は現場退場や取引停止につながることがあります。
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外国人作業者に安全ルールが
正しく伝わっていない言葉の壁による教育漏れは、重大事故の原因になるだけでなく、「適切な教育を行っていた」という証明も困難になるため、リスクが二重に高まります。
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時間も人手も足りず、
安全教育まで手が回らない。形式だけの教育では、万が一の際に法的な証拠として不十分な場合があります。
大切なのは、教育した記録を残すこと。それが会社を守ります。 -
労災発生時、誰に何を教育したか
即座に証明できない労働災害が発生した際、教育記録がなければ「安全配慮義務を果たしていなかった」とみなされ、会社が損害賠償責任を問われる可能性があります。
一つでも当てはまるなら、
事故リスクと法的リスク
が高まっています。
TODOKUは、
動画配信を超えた
「安全教育管理ツール」
として現場を支えます
1日1分が現場を変える作業開始前に。昼休憩後に。スキマ時間で。
1日1分の動画で学ぶ
短いからすぐ見れる
継続しやすい
現場の負担を増やさない
繰り返し視聴できる
必要な時にいつでも確認できる
安全意識が定着する
習慣になり、安全行動につながる
会社の安全力が
飛躍的に高まる!
1日1分の積み重ねが
大きな安全を生む
言語の壁を越えて、全員に安全を届ける。
再生画面の字幕表示ボタンから
言語を選ぶだけ。
ベトナム語やインドネシア語など、多言語に対応し、
日本語がわかりづらい方にも安全を届けます。
ルールの
誤認識を防ぐ
教育漏れを
防ぐ
すべての作業者へ平等に安全を届ける
安全配慮義務の履行コストとして、
最もコンパクトな選択肢です。
100日
配信プラン
費用
導入までの流れ
- 1 お問い合わせ
- 2 お見積もり
- 3 ご契約
- 4 利用開始




